プレスリリース

2024/12/01

電気料金の燃料費調整単価(低圧)について(令和7年1月分)

  ■令和7年1月分の燃料費調整単価(税込)

    1kWhあたり -6.51円    前月との差 -0.18円/kWh


燃料費調整額とは、電気をつくるために必要な燃料(原油・LNG・石炭)の価格は、市場や為替などの外部要因により変動します。燃料費調整制度は、これらの価格変動に応じて電気料金を調整する仕組みです。燃料費調整額の計算は以下の通りです。

    燃料費調整額 = 燃料費調整単価 × 1ヶ月の使用電力量


電気料金の計算方法は下記をご参照ください



原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(令和7年1月分)

 埼玉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1㎥当りの単位料金を調整しています。

 この調整は、当該月の3ヶ月前から5ヶ月前までの3ヶ月間平均の原料価格変動額に応じて行なうもので、令和7年1月検針分に適用される料金は、令和6年8月から令和6年10月までの平均原料価格に基づくものです。
 

 
○ 令和7年1月分 ガス小売供給約款ガス料金表 (消費税込)

適用区分使用量
(1ヶ月のご使用量)
 基本料金
(1ヶ月当り)
調整単位料金 基準単位料金
料金表A0㎥超~23㎥まで781.00円234.33円
185.08円 
料金表B23㎥超~239㎥まで1,302.40円212.54円
163.29円 
料金表C239㎥超4,712.40円198.30円
149.05円 

○ 当社供給区域内の平均的使用量のご家庭における影響 (消費税込)
1ヶ月のご使用量令和6年12月
検針分の料金
令和7年1月
検針分の料金
影響額
30㎥7,720円7,678円
-42円

○ 令和7年1月の調整額の算定
基準平均原料価格34,490円/トン 
 LNG輸入価格平均値
(貿易統計値)(=国産天然ガス価格)
92,100円/トン
(10円未満 四捨五入) 
令和6年8月から令和6年
10月のLNG輸入価格平均値 
プロパン輸入価格平均値(貿易統計値)89,170円/トン
(10円未満 四捨五入)
令和6年8月から令和6年
10月のプロパン輸入価格平均値
平均原料価格94,220円/トン
(10円未満 四捨五入)


原料費変動額59,700円/トン
(100円未満切り捨て)
94,220円-34,490円
原料価格が1トン当り100円
変動した場合のガス料金1㎥
当りの価格変動額
0.075円
令和7年1月検針分調整額

49.25円
(小数点第3位切り捨て)

0.075円×59,700円÷
100円×1.10(消費税込) 

        

以 上 

2024/11/01

電気料金の燃料費調整単価(低圧)について(令和6年12月分)

    ■令和6年12月分の燃料費調整単価(税込)

    1kWhあたり -6.33円    前月との差 2.34円/kWh

なお、政府による補助金事業は令和6年11月分で終了となりました。


燃料費調整額とは、電気をつくるために必要な燃料(原油・LNG・石炭)の価格は、市場や為替などの外部要因により変動します。燃料費調整制度は、これらの価格変動に応じて電気料金を調整する仕組みです。燃料費調整額の計算は以下の通りです。

    燃料費調整額 = 燃料費調整単価 × 1ヶ月の使用電力量


電気料金の計算方法は下記をご参照ください



原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(令和6年12月分)

 埼玉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1㎥当りの単位料金を調整しています。

 この調整は、当該月の3ヶ月前から5ヶ月前までの3ヶ月間平均の原料価格変動額に応じて行なうもので、令和6年12月検針分に適用される料金は、令和6年7月から令和6年9月までの平均原料価格に基づくものです。
 なお、国による「酷暑乗り切り緊急支援対策」の支援は2024年11月検針分で終了となりました。

 
○ 令和6年12月分 ガス小売供給約款ガス料金表 (消費税込)

適用区分使用量
(1ヶ月のご使用量)
 基本料金
(1ヶ月当り)
調整単位料金 基準単位料金
料金表A0㎥超~23㎥まで781.00円235.73円
185.08円 
料金表B23㎥超~239㎥まで1,302.40円213.94円
163.29円 
料金表C239㎥超4,712.40円199.70円
149.05円 

○ 当社供給区域内の平均的使用量のご家庭における影響 (消費税込)
1ヶ月のご使用量令和6年11月
検針分の料金
令和6年12月
検針分の料金
影響額
30㎥7,445円7,720円
275円

○ 令和6年12月の調整額の算定
基準平均原料価格34,490円/トン 
 LNG輸入価格平均値
(貿易統計値)(=国産天然ガス価格)
93,630円/トン
(10円未満 四捨五入) 
令和6年7月から令和6年
9月のLNG輸入価格平均値 
プロパン輸入価格平均値(貿易統計値)92,880円/トン
(10円未満 四捨五入)
令和6年7月から令和6年
9月のプロパン輸入価格平均値
平均原料価格95,890円/トン
(10円未満 四捨五入)


原料費変動額61,400円/トン
(100円未満切り捨て)
95,890円-34,490円
原料価格が1トン当り100円
変動した場合のガス料金1㎥
当りの価格変動額
0.075円
令和6年12月検針分調整額

50.65円
(小数点第3位切り捨て)

0.075円×61,400円÷
100円×1.10(消費税込) 

        

以 上 

2024/10/01

電気料金の燃料費調整単価(低圧)について(令和6年11月分)

   ■令和6年11月分の燃料費調整単価(税込)

    1kWhあたり -8.67円    前月との差 1.52円/kWh

※上記燃料費調整単価は、国による電気料金軽減措置(▲2.5円/kWh)を含んでいます


燃料費調整額とは、電気をつくるために必要な燃料(原油・LNG・石炭)の価格は、市場や為替などの外部要因により変動します。燃料費調整制度は、これらの価格変動に応じて電気料金を調整する仕組みです。燃料費調整額の計算は以下の通りです。

    燃料費調整額 = 燃料費調整単価 × 1ヶ月の使用電力量


電気料金の計算方法は下記をご参照ください



原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(令和6年11月分)

 埼玉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1㎥当りの単位料金を調整しています。

 この調整は、当該月の3ヶ月前から5ヶ月前までの3ヶ月間平均の原料価格変動額に応じて行なうもので、令和6年11月検針分に適用される料金は、令和6年6月から令和6年8月までの平均原料価格に基づくものです。
 また、経済産業省の「酷暑乗り切り緊急支援」※1にて支援される補助金により、10.0円/㎥(税込)の値引きを行います。
※1:詳細は資源エネルギー庁特設サイト
  (https://denkigas-gekihenkanwa.go.jp/) をご覧ください

○ 令和6年11月分 ガス小売供給約款ガス料金表 (消費税込)

適用区分使用量
(1ヶ月のご使用量)
 基本料金
(1ヶ月当り)
調整単位料金
(補助金適用前単位料金) 
基準単位料金
料金表A0㎥超~23㎥まで781.00円226.56円
(236.56円)
185.08円 
料金表B23㎥超~239㎥まで1,302.40円204.77円
(214.77円)
163.29円 
料金表C239㎥超4,712.40円190.53円
(200.53円)
149.05円 

○ 当社供給区域内の平均的使用量のご家庭における影響 (消費税込)
1ヶ月のご使用量令和6年10月
検針分の料金
令和6年11月
検針分の料金
影響額
30㎥7,203円7,445円※2
242円
※2:政府支援の補助金適用により、10.0円/㎥(税込)値引きされております

○ 令和6年11月の調整額の算定
基準平均原料価格34,490円/トン 
 LNG輸入価格平均値
(貿易統計値)(=国産天然ガス価格)
94,610円/トン
(10円未満 四捨五入) 
令和6年6月から令和6年
8月のLNG輸入価格平均値 
プロパン輸入価格平均値(貿易統計値)94,820円/トン
(10円未満 四捨五入)
令和6年6月から令和6年
8月のプロパン輸入価格平均値
平均原料価格96,940円/トン
(10円未満 四捨五入)


原料費変動額62,400円/トン
(100円未満切り捨て)
96,940円-34,490円
原料価格が1トン当り100円
変動した場合のガス料金1㎥
当りの価格変動額
0.075円
令和6年11月検針分調整額

(補助金適用前調整額)

41.48円※3
(小数点第3位切り捨て) 

(51.48円)

0.075円×62,400円÷
100円×1.10(消費税込)
-補助金10.0円 
※3:政府支援の補助金適用により、10.0円/㎥(税込)値引きされております
        

以 上 

2024/09/01

電気料金の燃料費調整単価(低圧)について(令和6年10月分)

  ■令和6年10月分の燃料費調整単価(税込)

    1kWhあたり -10.19円    前月との差 0.18円/kWh

※上記燃料費調整単価は、国による電気料金軽減措置(▲4.0円/kWh)を含んでいます


燃料費調整額とは、電気をつくるために必要な燃料(原油・LNG・石炭)の価格は、市場や為替などの外部要因により変動します。燃料費調整制度は、これらの価格変動に応じて電気料金を調整する仕組みです。燃料費調整額の計算は以下の通りです。

    燃料費調整額 = 燃料費調整単価 × 1ヶ月の使用電力量


電気料金の計算方法は下記をご参照ください



原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(令和6年10月分)

 埼玉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1㎥当りの単位料金を調整しています。

 この調整は、当該月の3ヶ月前から5ヶ月前までの3ヶ月間平均の原料価格変動額に応じて行なうもので、令和6年10月検針分に適用される料金は、令和6年5月から令和6年7月までの平均原料価格に基づくものです。
 また、経済産業省の「酷暑乗り切り緊急支援」※1にて支援される補助金により、17.5円/㎥(税込)の値引きを行います。
※1:詳細は資源エネルギー庁特設サイト
  (https://denkigas-gekihenkanwa.go.jp/) をご覧ください

○ 令和6年10月分 ガス小売供給約款ガス料金表 (消費税込)

適用区分使用量
(1ヶ月のご使用量)
 基本料金
(1ヶ月当り)
調整単位料金
(補助金適用前単位料金) 
基準単位料金
料金表A0㎥超~23㎥まで781.00円218.48円
(235.98円)
185.08円 
料金表B23㎥超~239㎥まで1,302.40円196.69円
(214.19円)
163.29円 
料金表C239㎥超4,712.40円182.45円
(199.95円)
149.05円 

○ 当社供給区域内の平均的使用量のご家庭における影響 (消費税込)
1ヶ月のご使用量令和6年9月
検針分の料金
令和6年10月
検針分の料金
影響額
30㎥7,138円7,203円※2
65円
※2:政府支援の補助金適用により、17.5円/㎥(税込)値引きされております

○ 令和6年10月の調整額の算定
基準平均原料価格34,490円/トン 
 LNG輸入価格平均値
(貿易統計値)(=国産天然ガス価格)
93,830円/トン
(10円未満 四捨五入) 
令和6年5月から令和6年
7月のLNG輸入価格平均値 
プロパン輸入価格平均値(貿易統計値)96,800円/トン
(10円未満 四捨五入)
令和6年5月から令和6年
7月のプロパン輸入価格平均値
平均原料価格96,270円/トン
(10円未満 四捨五入)


原料費変動額61,700円/トン
(100円未満切り捨て)
96,270円-34,490円
原料価格が1トン当り100円
変動した場合のガス料金1㎥
当りの価格変動額
0.075円
令和6年10月検針分調整額

(補助金適用前調整額)

33.4円※3
(小数点第3位切り捨て) 

(50.9円)

0.075円×61,700円÷
100円×1.10(消費税込)
-補助金17.5円 
※3:政府支援の補助金適用により、17.5円/㎥(税込)値引きされております
        

以 上 

2024/08/01

電気料金の燃料費調整単価(低圧)について(令和6年9月分)

 ■令和6年9月分の燃料費調整単価(税込)

    1kWhあたり -10.37円    前月との差 -4.06円/kWh

※上記燃料費調整単価は、国による電気料金軽減措置(▲4.0円/kWh)を含んでいます


燃料費調整額とは、電気をつくるために必要な燃料(原油・LNG・石炭)の価格は、市場や為替などの外部要因により変動します。燃料費調整制度は、これらの価格変動に応じて電気料金を調整する仕組みです。燃料費調整額の計算は以下の通りです。

    燃料費調整額 = 燃料費調整単価 × 1ヶ月の使用電力量


電気料金の計算方法は下記をご参照ください





原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(令和6年9月分)

 埼玉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1㎥当りの単位料金を調整しています。

 この調整は、当該月の3ヶ月前から5ヶ月前までの3ヶ月間平均の原料価格変動額に応じて行なうもので、令和6年9月検針分に適用される料金は、令和6年4月から令和6年6月までの平均原料価格に基づくものです。
 また、経済産業省の「酷暑乗り切り緊急支援」※1にて支援される補助金により、17.5円/㎥(税込)の値引きを行います。
※1:詳細は資源エネルギー庁特設サイト
  (https://denkigas-gekihenkanwa.go.jp/) をご覧ください

○ 令和6年9月分 ガス小売供給約款ガス料金表 (消費税込)

適用区分使用量
(1ヶ月のご使用量)
 基本料金
(1ヶ月当り)
調整単位料金
(補助金適用前単位料金) 
基準単位料金
料金表A0㎥超~23㎥まで781.00円216.33円
(233.83円)
185.08円 
料金表B23㎥超~239㎥まで1,302.40円194.54円
(212.04円)
163.29円 
料金表C239㎥超4,712.40円180.30円
(197.80円)
149.05円 

○ 当社供給区域内の平均的使用量のご家庭における影響 (消費税込)
1ヶ月のご使用量令和6年8月
検針分の料金
令和6年9月
検針分の料金
影響額
30㎥7,688円7,138円※2
-550円
※2:政府支援の補助金適用により、17.5円/㎥(税込)値引きされております

○ 令和6年9月の調整額の算定
基準平均原料価格34,490円/トン 
 LNG輸入価格平均値
(貿易統計値)(=国産天然ガス価格)
91,230円/トン
(10円未満 四捨五入) 
令和6年4月から令和6年
6月のLNG輸入価格平均値 
プロパン輸入価格平均値(貿易統計値)95,300円/トン
(10円未満 四捨五入)
令和6年4月から令和6年
6月のプロパン輸入価格平均値
平均原料価格93,660円/トン
(10円未満 四捨五入)


原料費変動額59,100円/トン
(100円未満切り捨て)
93,660円-34,490円
原料価格が1トン当り100円
変動した場合のガス料金1㎥
当りの価格変動額
0.075円
令和6年9月検針分調整額

(補助金適用前調整額)

31.25円※3
(小数点第3位切り捨て) 

(48.75円)

0.075円×59,100円÷
100円×1.10(消費税込)
-補助金17.5円 
※3:政府支援の補助金適用により、17.5円/㎥(税込)値引きされております
        

以 上 

2024/07/01

電気料金の燃料費調整単価(低圧)について(令和6年8月分)

 ■令和6年8月分の燃料費調整単価(税込)

    1kWhあたり -6.31円    前月との差  -0.22円/kWh

 

燃料費調整額とは、電気をつくるために必要な燃料(原油・LNG・石炭)の価格は、市場や為替などの外部要因により変動します。燃料費調整制度は、これらの価格変動に応じて電気料金を調整する仕組みです。燃料費調整額の計算は以下の通りです。

    燃料費調整額 = 燃料費調整単価 × 1ヶ月の使用電力量


電気料金の計算方法は下記をご参照ください





原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(令和6年8月分)

 埼玉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1㎥当りの単位料金を調整しています。

 この調整は、当該月の3ヶ月前から5ヶ月前までの3ヶ月間平均の原料価格変動額に応じて行なうもので、令和6年8月検針分に適用される料金は、令和6年3月から令和6年5月までの平均原料価格に基づくものです。
 

○ 令和6年8月分 ガス小売供給約款ガス料金表 (消費税込)

適用区分使用量
(1ヶ月のご使用量)
 基本料金
(1ヶ月当り)

調整単位料金
 
基準単位料金
料金表A0㎥超~23㎥まで781.00円234.66円185.08円 
料金表B23㎥超~239㎥まで1,302.40円212.87円163.29円 
料金表C239㎥超4,712.40円198.63円149.05円 

○ 当社供給区域内の平均的使用量のご家庭における影響 (消費税込)
1ヶ月のご使用量令和6年7月
検針分の料金
令和6年8月
検針分の料金
影響額
30㎥7,747円7,688円
-59円

○ 令和6年8月の調整額の算定
基準平均原料価格34,490円/トン 
 LNG輸入価格平均値
(貿易統計値)(=国産天然ガス価格)
92,280円/トン
(10円未満 四捨五入) 
令和6年3月から令和6年5月
のLNG輸入価格平均値 
プロパン輸入価格平均値(貿易統計値)94,590円/トン
(10円未満 四捨五入)
令和6年3月から令和6年5月
のプロパン輸入価格平均値
平均原料価格94,650円/トン
(10円未満 四捨五入)


原料費変動額60,100円/トン
(100円未満切り捨て)
94,650円-34,490円
原料価格が1トン当り100円
変動した場合のガス料金1㎥
当りの価格変動額
0.075円

令和6年8月検針分調整額

49.58円
(小数点第3位切り捨て) 

0.075円×60,100円
÷100円×1.10(消費税込) 

        

以 上 

2024/06/01

電気料金の燃料費調整単価(低圧)について(令和6年7月分)

 ■令和6年7月分の燃料費調整単価(税込)

    1kWhあたり -6.09円    前月との差  1.51円/kWh

 なお、国による「電気・ガス価格激変緩和対策事業」の支援は終了致しました


燃料費調整額とは、電気をつくるために必要な燃料(原油・LNG・石炭)の価格は、市場や為替などの外部要因により変動します。燃料費調整制度は、これらの価格変動に応じて電気料金を調整する仕組みです。燃料費調整額の計算は以下の通りです。

    燃料費調整額 = 燃料費調整単価 × 1ヶ月の使用電力量


電気料金の計算方法は下記をご参照ください





原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(令和6年7月分)

  埼玉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1㎥当りの単位料金を調整しています。

 この調整は、当該月の3ヶ月前から5ヶ月前までの3ヶ月間平均の原料価格変動額に応じて行なうもので、令和6年7月検針分に適用される料金は、令和6年2月から令和6年4月までの平均原料価格に基づくものです。
 なお、国による「電気・ガス価格激変緩和対策事業」の支援は2024年6月検針分で終了となりました


○ 令和6年7月分 ガス小売供給約款ガス料金表 (消費税込)

適用区分使用量
(1ヶ月のご使用量)
 基本料金
(1ヶ月当り)

調整単位料金
 
基準単位料金
料金表A0㎥超~23㎥まで781.00円236.64円185.08円 
料金表B23㎥超~239㎥まで1,302.40円214.85円163.29円 
料金表C239㎥超4,712.40円200.61円149.05円 

○ 当社供給区域内の平均的使用量のご家庭における影響 (消費税込)
1ヶ月のご使用量令和6年6月
検針分の料金
令和6年7月
検針分の料金
影響額
30㎥7,621円7,747円
126円

○ 令和6年7月の調整額の算定
基準平均原料価格34,490円/トン 
 LNG輸入価格平均値
(貿易統計値)(=国産天然ガス価格)
94,760円/トン
(10円未満 四捨五入) 
令和6年2月から令和6年4月
のLNG輸入価格平均値 
プロパン輸入価格平均値(貿易統計値)93,360円/トン
(10円未満 四捨五入)
令和6年2月から令和6年4月
のプロパン輸入価格平均値
平均原料価格97,020円/トン
(10円未満 四捨五入)


原料費変動額62,500円/トン
(100円未満切り捨て)
97,020円-34,490円
原料価格が1トン当り100円
変動した場合のガス料金1㎥
当りの価格変動額
0.075円

令和6年7月検針分調整額

51.56円
(小数点第3位切り捨て) 

0.075円×62,500円
÷100円×1.10(消費税込) 

        

以 上 

2024/05/01

電気料金の燃料費調整単価(低圧)について(令和6年6月分)

 ■令和6年6月分の燃料費調整単価(税込)

    1kWhあたり -7.60円    前月との差  1.54円/kWh

※上記燃料費調整単価は、国による電気料金軽減措置(▲1.8円/kWh)を含んでいます


燃料費調整額とは、電気をつくるために必要な燃料(原油・LNG・石炭)の価格は、市場や為替などの外部要因により変動します。燃料費調整制度は、これらの価格変動に応じて電気料金を調整する仕組みです。燃料費調整額の計算は以下の通りです。

    燃料費調整額 = 燃料費調整単価 × 1ヶ月の使用電力量


電気料金の計算方法は下記をご参照ください





原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(令和6年6月分)

  埼玉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1㎥当りの単位料金を調整しています。

 この調整は、当該月の3ヶ月前から5ヶ月前までの3ヶ月間平均の原料価格変動額に応じて行なうもので、令和6年6月検針分に適用される料金は、令和6年1月から令和6年3月までの平均原料価格に基づくものです。
 また、引き続き、経済産業省の「電気・ガス価格激変緩和対策事業」※1にて支援される補助金により、7.5円/㎥(税込)の値引きを行います。
※1:詳細は資源エネルギー庁「電気・ガス料金激変緩和対策特設サイト」
  (https://denkigas-gekihenkanwa.go.jp/) をご覧ください

○ 令和6年6月分 ガス小売供給約款ガス料金表 (消費税込)

適用区分使用量
(1ヶ月のご使用量)
 基本料金
(1ヶ月当り)
調整単位料金
(補助金適用前単位料金) 
基準単位料金
料金表A0㎥超~23㎥まで781.00円232.44円
(239.94円)
185.08円 
料金表B23㎥超~239㎥まで1,302.40円210.65円
(218.15円)
163.29円 
料金表C239㎥超4,712.40円196.41円
(203.91円)
149.05円 

○ 当社供給区域内の平均的使用量のご家庭における影響 (消費税込)
1ヶ月のご使用量令和6年5月
検針分の料金
令和6年6月
検針分の料金
影響額
30㎥7,436円7,621円※2
185円
※2:政府支援の補助金適用により、7.5円/㎥(税込)値引きされております

○ 令和6年6月の調整額の算定
基準平均原料価格34,490円/トン 
 LNG輸入価格平均値
(貿易統計値)(=国産天然ガス価格)
99,090円/トン
(10円未満 四捨五入) 
令和6年1月から令和6年
3月のLNG輸入価格平均値 
プロパン輸入価格平均値(貿易統計値)89,720円/トン
(10円未満 四捨五入)
令和6年1月から令和6年
3月のプロパン輸入価格平均値
平均原料価格101,070円/トン
(10円未満 四捨五入)


原料費変動額66,500円/トン
(100円未満切り捨て)
101,070円-34,490円
原料価格が1トン当り100円
変動した場合のガス料金1㎥
当りの価格変動額
0.075円
令和6年6月検針分調整額

(補助金適用前調整額)

47.36円※3
(小数点第3位切り捨て) 

(54.86円)

0.075円×66,500円÷
100円×1.10(消費税込)
-補助金7.5円 
※3:政府支援の補助金適用により、7.5円/㎥(税込)値引きされております
        

以 上 

2024/04/01

電気料金の燃料費調整単価(低圧)について(令和6年5月分)

 ■令和6年5月分の燃料費調整単価(税込)

    1kWhあたり -9.14円    前月との差  0.07円/kWh

※上記燃料費調整単価は、国による電気料金軽減措置(▲3.5円/kWh)を含んでいます


燃料費調整額とは、電気をつくるために必要な燃料(原油・LNG・石炭)の価格は、市場や為替などの外部要因により変動します。燃料費調整制度は、これらの価格変動に応じて電気料金を調整する仕組みです。燃料費調整額の計算は以下の通りです。

    燃料費調整額 = 燃料費調整単価 × 1ヶ月の使用電力量


電気料金の計算方法は下記をご参照ください





原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(令和6年5月分)

 埼玉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1㎥当りの単位料金を調整しています。

 この調整は、当該月の3ヶ月前から5ヶ月前までの3ヶ月間平均の原料価格変動額に応じて行なうもので、令和6年5月検針分に適用される料金は、令和5年12月から令和6年2月までの平均原料価格に基づくものです。
 また、引き続き、経済産業省の「電気・ガス価格激変緩和対策事業」※1にて支援される補助金により、15円/㎥(税込)の値引きを行います。
※1:詳細は資源エネルギー庁「電気・ガス料金激変緩和対策特設サイト」
  (https://denkigas-gekihenkanwa.go.jp/) をご覧ください

○ 令和6年5月分 ガス小売供給約款ガス料金表 (消費税込)

適用区分使用量
(1ヶ月のご使用量)
 基本料金
(1ヶ月当り)
調整単位料金
(補助金適用前単位料金) 
基準単位料金
料金表A0㎥超~23㎥まで781.00円226.26円
(241.26円)
185.08円 
料金表B23㎥超~239㎥まで1,302.40円204.47円
(219.47円)
163.29円 
料金表C239㎥超4,712.40円190.23円
(205.23円)
149.05円 

○ 当社供給区域内の平均的使用量のご家庭における影響 (消費税込)
1ヶ月のご使用量令和6年4月
検針分の料金
令和6年5月
検針分の料金
影響額
30㎥7,394円7,436円※2
42円
※2:政府支援の補助金適用により、15円/㎥(税込)値引きされております

○ 令和6年5月の調整額の算定
基準平均原料価格34,490円/トン 
 LNG輸入価格平均値
(貿易統計値)(=国産天然ガス価格)
100,710円/トン
(10円未満 四捨五入) 
令和5年12月から令和6年
2月のLNG輸入価格平均値 
プロパン輸入価格平均値(貿易統計値)89,820円/トン
(10円未満 四捨五入)
令和5年12月から令和6年
2月のプロパン輸入価格平均値
平均原料価格102,660円/トン
(10円未満 四捨五入)


原料費変動額68,100円/トン
(100円未満切り捨て)
102,660円-34,490円
原料価格が1トン当り100円
変動した場合のガス料金1㎥
当りの価格変動額
0.075円
令和6年5月検針分調整額

(補助金適用前調整額)

41.18円※3
(小数点第3位切り捨て) 

(56.18円)

0.075円×68,100円÷
100円×1.10(消費税込)
-補助金15円 
※3:政府支援の補助金適用により、15円/㎥(税込)値引きされております
        

以 上 

2024/03/01

電気料金の燃料費調整単価(低圧)について(令和6年4月分)

  ■令和6年4月分の燃料費調整単価(税込)

    1kWhあたり -9.21円    前月との差  0.07円/kWh

※上記燃料費調整単価は、国による電気料金軽減措置(▲3.5円/kWh)を含んでいます


燃料費調整額とは、電気をつくるために必要な燃料(原油・LNG・石炭)の価格は、市場や為替などの外部要因により変動します。燃料費調整制度は、これらの価格変動に応じて電気料金を調整する仕組みです。燃料費調整額の計算は以下の通りです。

    燃料費調整額 = 燃料費調整単価 × 1ヶ月の使用電力量


電気料金の計算方法は下記をご参照ください



原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(令和6年4月分)

 埼玉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1㎥当りの単位料金を調整しています。

 この調整は、当該月の3ヶ月前から5ヶ月前までの3ヶ月間平均の原料価格変動額に応じて行なうもので、令和6年4月検針分に適用される料金は、令和5年11月から令和6年1月までの平均原料価格に基づくものです。
 また、引き続き、経済産業省の「電気・ガス価格激変緩和対策事業」※1にて支援される補助金により、15円/㎥(税込)の値引きを行います。
※1:詳細は資源エネルギー庁「電気・ガス料金激変緩和対策特設サイト」
  (https://denkigas-gekihenkanwa.go.jp/) をご覧ください

○ 令和6年4月分 ガス小売供給約款ガス料金表 (消費税込)

適用区分使用量
(1ヶ月のご使用量)
 基本料金
(1ヶ月当り)
調整単位料金
(補助金適用前単位料金) 
基準単位料金
料金表A0㎥超~23㎥まで781.00円224.86円
(239.86円)
185.08円 
料金表B23㎥超~239㎥まで1,302.40円203.07円
(218.07円)
163.29円 
料金表C239㎥超4,712.40円188.83円
(203.83円)
149.05円 

○ 当社供給区域内の平均的使用量のご家庭における影響 (消費税込)
1ヶ月のご使用量令和6年3月
検針分の料金
令和6年4月
検針分の料金
影響額
30㎥7,320円7,394円※2
74円
※2:政府支援の補助金適用により、15円/㎥(税込)値引きされております

○ 令和6年4月の調整額の算定
基準平均原料価格34,490円/トン 
 LNG輸入価格平均値
(貿易統計値)(=国産天然ガス価格)
98,930円/トン
(10円未満 四捨五入) 
令和5年11月から令和6年
1月のLNG輸入価格平均値 
プロパン輸入価格平均値(貿易統計値)90,590円/トン
(10円未満 四捨五入)
令和5年11月から令和6年
1月のプロパン輸入価格平均値
平均原料価格100,960円/トン
(10円未満 四捨五入)


原料費変動額66,400円/トン
(100円未満切り捨て)
100,960円-34,490円
原料価格が1トン当り100円
変動した場合のガス料金1㎥
当りの価格変動額
0.075円
令和6年4月検針分調整額

(補助金適用前調整額)

39.78円※3
(小数点第3位切り捨て) 

(54.78円)

0.075円×66,400円÷
100円×1.10(消費税込)
-補助金15円 
※3:政府支援の補助金適用により、15円/㎥(税込)値引きされております
        

以 上 

2024/02/01

電気料金の燃料費調整単価(低圧)について(令和6年3月分)

 ■令和6年3月分の燃料費調整単価(税込)

    1kWhあたり -9.28円    前月との差  0.28円/kWh

※上記燃料費調整単価は、国による電気料金軽減措置(▲3.5円/kWh)を含んでいます


燃料費調整額とは、電気をつくるために必要な燃料(原油・LNG・石炭)の価格は、市場や為替などの外部要因により変動します。燃料費調整制度は、これらの価格変動に応じて電気料金を調整する仕組みです。燃料費調整額の計算は以下の通りです。

    燃料費調整額 = 燃料費調整単価 × 1ヶ月の使用電力量


電気料金の計算方法は下記をご参照ください



原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(令和6年3月分)

 埼玉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1㎥当りの単位料金を調整しています。

 この調整は、当該月の3ヶ月前から5ヶ月前までの3ヶ月間平均の原料価格変動額に応じて行なうもので、令和6年3月検針分に適用される料金は、令和5年10月から令和5年12月までの平均原料価格に基づくものです。
 また、引き続き、経済産業省の「電気・ガス価格激変緩和対策事業」※1にて支援される補助金により、15円/㎥(税込)の値引きを行います。
※1:詳細は資源エネルギー庁「電気・ガス料金激変緩和対策特設サイト」
  (https://denkigas-gekihenkanwa.go.jp/) をご覧ください

○ 令和6年3月分 ガス小売供給約款ガス料金表 (消費税込)

適用区分使用量
(1ヶ月のご使用量)
 基本料金
(1ヶ月当り)
調整単位料金
(補助金適用前単位料金) 
基準単位料金
料金表A0㎥超~23㎥まで781.00円222.38円
(237.38円)
185.08円 
料金表B23㎥超~239㎥まで1,302.40円200.59円
(215.59円)
163.29円 
料金表C239㎥超4,712.40円186.35円
(201.35円)
149.05円 

○ 当社供給区域内の平均的使用量のご家庭における影響 (消費税込)
1ヶ月のご使用量令和6年2月
検針分の料金
令和6年3月
検針分の料金
影響額
30㎥7,198円7,320円※2
122円
※2:政府支援の補助金適用により、15円/㎥(税込)値引きされております

○ 令和6年3月の調整額の算定
基準平均原料価格34,490円/トン 
 LNG輸入価格平均値
(貿易統計値)(=国産天然ガス価格)
95,660円/トン
(10円未満 四捨五入) 
令和5年10月から令和5年
12月のLNG輸入価格平均値 
プロパン輸入価格平均値(貿易統計値)93,480円/トン
(10円未満 四捨五入)
令和5年10月から令和5年
12月のプロパン輸入価格平均値
平均原料価格97,900円/トン
(10円未満 四捨五入)


原料費変動額63,400円/トン
(100円未満切り捨て)
97,900円-34,490円
原料価格が1トン当り100円
変動した場合のガス料金1㎥
当りの価格変動額
0.075円
令和6年3月検針分調整額

(補助金適用前調整額)

37.3円※3
(小数点第3位切り捨て) 

(52.3円)

0.075円×63,400円÷
100円×1.10(消費税込)
-補助金15円 
※3:政府支援の補助金適用により、15円/㎥(税込)値引きされております
        

以 上 

2024/01/01

電気料金の燃料費調整単価(低圧)について(令和6年2月分)

  ■令和6年2月分の燃料費調整単価(税込)

    1kWhあたり -9.56円    前月との差  0.09円/kWh

※上記燃料費調整単価は、国による電気料金軽減措置(▲3.5円/kWh)を含んでいます


燃料費調整額とは、電気をつくるために必要な燃料(原油・LNG・石炭)の価格は、市場や為替などの外部要因により変動します。燃料費調整制度は、これらの価格変動に応じて電気料金を調整する仕組みです。燃料費調整額の計算は以下の通りです。

    燃料費調整額 = 燃料費調整単価 × 1ヶ月の使用電力量


電気料金の計算方法は下記をご参照ください





原料費調整制度による適用ガス料金の調整について(令和6年2月分)

 埼玉ガスは、原料費調整制度により毎月、ガス1㎥当りの単位料金を調整しています。

 この調整は、当該月の3ヶ月前から5ヶ月前までの3ヶ月間平均の原料価格変動額に応じて行なうもので、令和6年2月検針分に適用される料金は、令和5年9月から令和5年11月までの平均原料価格に基づくものです。
 また、引き続き、経済産業省の「電気・ガス価格激変緩和対策事業」※1にて支援される補助金により、15円/㎥(税込)の値引きを行います。
※1:詳細は資源エネルギー庁「電気・ガス料金激変緩和対策特設サイト」
  (https://denkigas-gekihenkanwa.go.jp/general/) をご覧ください

○ 令和6年2月分 ガス小売供給約款ガス料金表 (消費税込)

適用区分使用量
(1ヶ月のご使用量)
 基本料金
(1ヶ月当り)
調整単位料金
(補助金適用前単位料金) 
基準単位料金
料金表A0㎥超~23㎥まで781.00円218.34円
(233.34円)
185.08円 
料金表B23㎥超~239㎥まで1,302.40円196.55円
(211.55円)
163.29円 
料金表C239㎥超4,712.40円182.31円
(197.31円)
149.05円 

○ 当社供給区域内の平均的使用量のご家庭における影響 (消費税込)
1ヶ月のご使用量令和6年1月
検針分の料金
令和6年2月
検針分の料金
影響額
30㎥7,151円7,198円※2
47円
※2:政府支援の補助金適用により、15円/㎥(税込)値引きされております

○ 令和6年2月の調整額の算定
基準平均原料価格34,490円/トン 
 LNG輸入価格平均値
(貿易統計値)(=国産天然ガス価格)
90,700円/トン
(10円未満 四捨五入) 
令和5年9月から令和5年
11月のLNG輸入価格平均値 
プロパン輸入価格平均値(貿易統計値)92,160円/トン
(10円未満 四捨五入)
令和5年9月から令和5年
11月のプロパン輸入価格平均値
平均原料価格92,990円/トン
(10円未満 四捨五入)


原料費変動額58,500円/トン
(100円未満切り捨て)
92,990円-34,490円
原料価格が1トン当り100円
変動した場合のガス料金1㎥
当りの価格変動額
0.075円
令和6年2月検針分調整額

(補助金適用前調整額)

33.26円※3
(小数点第3位切り捨て) 

(48.26円)

0.075円×58,500円÷
100円×1.10(消費税込)
-補助金15円 
※3:政府支援の補助金適用により、15円/㎥(税込)値引きされております
        

以 上